受付中

2021.11.22 Mon.

11:00~開催

2021.12.06 Mon.

~23:59開催

ビービット藤井が選ぶUX/DX必読書20タイトルを100名様にプレゼント!
【アフターデジタル20万部記念!応募者全員特典あり】

アフターデジタル

キャンペーン概要

おかげさまで、アフターデジタルシリーズは累計部数20万部を突破しました。それを記念し著者、藤井保文がセレクトした”今押さえておくべき良書”20タイトルを抽選で最大105名様にプレゼントいたします!また、応募していただいた方全員に「UXグロースモデル戦略 -新しい顧客理解と接し方の資料」をプレゼントいたします。皆様のご応募、お待ちしております。

A賞:アフターデジタルシリーズ4冊セット:5名様
B賞:UX/DX必読書20タイトルからご希望の1冊:100名様

※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
※お一人様何回でもご応募いただけますが、当選はお一人様1回までになります。

書籍名一覧

  • 世界標準の経営理論
    入山章栄
  • テクノロジー思考 技術の価値を理解するための「現代の教養」
    蛯原健
  • プロセスエコノミー あなたの物語が価値になる
    尾原和啓
  • DX進化論 つながりがリブートされた世界の先
    尾原和啓 宮田裕章 山口周
  • D2C 「世界観」と「テクノロジー」で勝つブランド戦略
    佐々木康裕
  • パーパス 「意義化」する経済とその先
    岩嵜博論 佐々木康裕
  • デジタルテクノロジーと国際政治の力学
    塩野誠
  • 書くのがしんどい
    竹村俊助
  • コーポレート・トランスフォーメーション 日本の会社をつくり変える
    冨山和彦
  • DXの思考法 日本経済復活への最強戦略
    西山圭太 冨山和彦(解説)
  • それっておかしくね? 「素朴な問い」から始める出前館のマーケティング思考
    藤原彰二
  • アフターデジタル - オフラインのない時代に生き残る
    藤井保文 尾原和啓
  • アフターデジタル2 UXと自由
    藤井保文
  • UXグロースモデル アフターデジタルを生き抜く実践方法論
    藤井保文 小城崇 佐藤駿
  • アフターデジタルセッションズ 最先端の33人が語る、世界標準のコンセンサス - L&UX2021
    藤井保文(監修)
  • 共鳴する未来: データ革命で生み出すこれからの世界
    宮田裕章
  • ビジネスの未来 エコノミーにヒューマニティを取り戻す
    山口周
  • ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式
    山口周
  • NEXT GENERATION GOVERNMENT 次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方
    若林恵
  • 週刊だえん問答 コロナの迷宮
    若林恵 QuartzJapan

書籍説明

  • 世界標準の経営理論
    入山章栄
    ダイヤモンド社


    世界の経営学の叡智は、この1冊で完璧に得られる  いまこそビジネスパーソンに求められる「思考の軸」を手に入れよ!  史上初!世界の主要経営理論30を完全網羅した解説書  圧倒的なわかりやすさと面白さで、驚くほど一気に読める!
  • テクノロジー思考 技術の価値を理解するための「現代の教養」
    蛯原健
    ダイヤモンド社


    「いま、専門知識を持たない人間はどのようにテクノロジーと付き合うべきか?」という疑問に応える1冊。興味深い事例とともに、「テクノロジー×産業・民主主義・国家」への著者の思索と、その方法論のエッセンスが綴られる。読者は知的興奮を覚えながら、「技術という要素を入れた思考法」を養うことができるはずだ。
  • プロセスエコノミー あなたの物語が価値になる
    尾原和啓
    幻冬舎


    完成品ではなく「制作過程」を売る!
    〝良いモノ〟だけでは稼げない時代の新常識
    インターネットによって完成品はすぐコピーできるようになった。だから完成品で差別化するのは難しい。
    そんな時代にはプロセスにこそ価値が出る。なぜならその人だけのこだわりや哲学が反映されたプロセスは誰にもコピーできないからだ。
    完成品ではなく制作過程そのものを売る。
    プロセスエコノミーはこれからを生きる全ての人の武器になる。
  • DX進化論 つながりがリブートされた世界の先
    尾原和啓 宮田裕章 山口周
    エムディエヌコーポレーション


    「消費」「資本主義」「国家」が変化する中、私たちの「武器」になるのは何か。
    コロナ禍により、人と人のつながり方や社会のあり方が問われている今、データの適切な活用こそ、多様な価値観を受け入れあいながら、豊かに生きることを支える原動力となる。多元的な価値や意味性を内包していく複数のレイヤーで再構成される社会、そこでは公、共、私の掛け合わせによる多元的な社会契約が必要になっていく。
    わたしたちの消費や資本主義、そして国はどのように変わっていくのか。
    これからの社会、ビジネスの未来をテーマに気鋭の著者が繰り広げる「未来をハック」する書。
    「自分たちで世界に手を伸ばしながら、共につながり方をデザインできる未来へ」
  • D2C 「世界観」と「テクノロジー」で勝つブランド戦略
    佐々木康裕
    NewsPicks Publishing


    すべてがデジタル化するニューノーマルの時代に注目を集めるビジネスモデル「D2C」(Direct to Consumer)。 「そもそもD2Cって何?」といった素朴な疑問から、立ち上げの具体論までを網羅した入門書であり決定版。
  • パーパス 「意義化」する経済とその先
    岩嵜博論 佐々木康裕
    NewsPicks Publishing


    2020年代「最重要コンセプト」である「パーパス(=企業の社会的存在意義)」の最良の入門書であり実践書。SDGs、気候変動、ESG投資、サステナビリティ、ジェンダーギャップ、テクノロジーへの反発……社会課題の解決が戦略の中心に置かれる時代の、「利益の追求」と「社会を良くする」を両立させる新しいビジネスの形とは。
  • デジタルテクノロジーと国際政治の力学
    塩野誠
    NewsPicks Publishing


    デジタルテクノロジーによって世界の政治はいかに変質するか? フィンランド在住、JBIC IG Partners最高投資責任者を務める著者、塩野誠氏が、ニュースではわからない、今起きている事件の「本質」を、国際政治×テクノロジー×ビジネスの歴史的視点で読み解く。グローバルにつながった世界を生きるための新・基礎教養!
  • 書くのがしんどい
    竹村俊助
    PHP研究所


    『メモの魔力』『言語化力』などを手掛けたベストセラー編集者が指南する「絶対に伝わる」文章を書くための全技法。
  • コーポレート・トランスフォーメーション 日本の会社をつくり変える
    冨山和彦
    文藝春秋


    ベストセラー『コロナショック・サバイバル 日本企業復興計画』続編!
    史上最悪のコロナ恐慌、日本企業が生き残るための唯一の方法とは?
    ポストコロナ時代、会社のあり方は、働き方は、生き方は、こう変わる!
  • DXの思考法 日本経済復活への最強戦略
    西山圭太 冨山和彦(解説)


    累計9万5000部(電子含む)突破!『コロナショック・サバイバル』
    『コーポレート・トランスフォーメーション』に続く「DX成功への決定書」!
    「DXの真髄を見事に解き明かした。これからのビジネス、社会を考える必読書」
    ーー松尾豊氏(東京大学大学院教授・人工知能研究者)推薦!
    「著者は、時代の数歩先を行く天才だ!」ーー冨山和彦氏(IGPIグループ会長) 絶賛!
    会社、産業、社会、そして国家、個人までがDX(デジタル・トランスフォーメーション)の「対象」かつ「主体」となる時代が到来。
    天才ビジョナリーが描く「DX成功の極意」とは。「ミルフィーユ化する未来」とは。
  • それっておかしくね? 「素朴な問い」から始める出前館のマーケティング思考
    藤原彰二
    ダイヤモンド社


    元プロキックボクサーという異色の出自でありながら、デジタル初期にチャンスを掴み、以来マーケターとしての実績を積み重ね15年間で経営者に進化した男が、「出前館」を営業会社からフードテックカンパニーに進化させつつある。 赤いはっぴ姿のダウンタウン浜田雅功が「スーダラ節」のメロディーに合わせて「Demae-canの歌」を歌い踊るCMは、2021年1月度CM好感度ランキング3位にランクイン。 様々なハックによりアプリランキングで1位を獲得。 コロナ禍も追い風となり、売上は前年比70%アップ、今ノリにノっている。 藤原彰二の口癖は「それっておかしくね」。 一般人が常識だと思い込んで気づかなかった事実に鋭くメスを入れ、問題解決の糸口を見つける。 例えば、IT業界人なら当たり前だと思い込んでいた「リターゲティング広告」は、業界によって向き不向きがあるのではないかと疑う。そしてリターゲティング広告の予算をバッサリ削ったところ、出前館の業績は見事に改善。 このように「常識を疑う」姿勢で次々と新しい施策を打ち出し、社内を改善していく。 その視点の置き方や問題解決の手法は、ネット業界や飲食業界に止まらず、さまざまな業種にも適用できるのではないか。
  • アフターデジタル - オフラインのない時代に生き残る
    藤井保文 尾原和啓
    日経BP


    デジタル化の真の意味とは何か?
    リアル世界がデジタル世界に包含されることで、世界で何が起こっているのか?
    デジタルで企業が常に顧客とつながり現実世界の行動を
    リアルタイムでデータ化できるという明日の世界の常識を鮮やかに描き出した一冊。
    日本が進めるべきデジタル化の「道しるべ」を知りたい方に読んでいただきたい。
  • アフターデジタル2 UXと自由
    藤井保文
    日経BP


    デジタルが隅々まで浸透した「アフターデジタル」社会。日本はその社会に向けてゆっくりと進んでいましたが、コロナ禍で状況は一変し、速度を上げてアフターデジタル社会に突き進んでいます。
    多くの日本企業は「DX(デジタルトランスフォーメーション)戦略」で活路を見いだそうとしていますが、実はその立脚点が危ういケースは少なくありません。すべてがオンラインになるという前提に立っていないのです。
    本書ではアフターデジタル先進国に注目し、特に中国のアリババやテンセントといった巨大デジタル企業の「戦略」、表面的な取り組みの奥にある「本質」に迫ります。事実として、アフターデジタル社会では産業構造がひっくり返ってしまいます。これは予測ではなく、実際の中国市場がそうなっており、こうした世界が広がれば、日本のお家芸ともいえる製造業は最下層に位置づけられてしまうのです。
    いわゆるデジタル企業だけでなく、デジタルビジネスとは直接関係ないと思っているビジネスパーソンにも、本書を読んでほしい。なぜなら、アフターデジタルでは、リアルがなくなるのではなく、リアルの役割が大きく変わると言われているからです。
    アフターデジタル社会になると、市場のルールが変わると考えたほうがいい。キーワードは「UX」。そして、アフターデジタル社会において成功企業が共通で持っている思考法を「OMO」(Online Merges with Offline)と呼びます。社会の変革は避けようがないなら、こうした新たなルールをいち早く学び、自社の立ち位置を決めて戦略を練らねば負けてしまいます。既に新たな成果を出し始めている日本企業もあります。デジタルを強みにするには必読の書です。
  • UXグロースモデル アフターデジタルを生き抜く実践方法論
    藤井保文 小城崇 佐藤駿
    日経BP


    すべてがオンラインになる「アフターデジタル」の世界では、産業構造が大きく変わり、従来支配的な地位にあった企業がそうではなくなってしまいます。大企業にとっては大きな変革の必要を迫られる危機 であり、同時に 新たなステージに上がる機会とも言えます。著者の前著『アフターデジタル』『アフターデジタル2』にはビジョンや思想が語られていますが、実践するには具体的な方法論が必要です。それが本書で解説する「UXグロースモデル」です。

    「アフターデジタル」という言葉を打ち出したビービット社内で使われている手法をまとめたもので、前著を読んで「危機感を抱いたが、どのようにすればいいのか分からなかった」という読者にとっては待望の本といえます。

    中心にあるのは「UX」です。本書でいう「UX」とはデザインやアプリの使いやすさに留まらず 、価値やビジョンをどのような体験で包括的に具現化するのかという意味であり、方法論の名称に使われるほど重要です。

    また、方法論の前提として、「新たなユーザー理解」が説明されています。これは、人の購買行動などを理解する考え方を指し、「従来の考え方は間違っていたのではないか」と主張しています。これまで疑問を抱くことなく採用されていた「心理探究型」を「メカニズム解明型」に変えるべきであるという主張ですが、ただの主張ではなく論理的な説明になっているため 、ここだけでも本書を読む価値があります。

    アフターデジタル「初の実践書」である本書が多くの企業でバイブルのように使われたなら、デジタルビジネスで出遅れた日本企業の立ち位置が変わるかもしれない。そんな期待を抱かせる1冊です。
  • アフターデジタルセッションズ 最先端の33人が語る、世界標準のコンセンサス - L&UX2021
    藤井保文(監修)
    日経BP


    2021年5月に開催されたUX/DXのオンラインフェス、「L&UX2021」。33人の世界・日本における最高峰の実践者、思想家の議論を通して、「DXの目的は新たなUXの提供である」という考え方が、実際に世界のリーディングカンパニーや日本の先鋭リーダーたちによって実践されていることが明らかになりました。
    アフターデジタルのさらに先を進む世界のコンセンサスを、書籍という形でまとめたのが、『アフターデジタルセッションズ』です。
    デジタルトランスフォーメーションを本気で推進している方々の中で「DXの目的は新たなUXの提供である」「UXや体験価値を中心に置くべき」といった
    共通認識が生まれつつある一方で、そうした理解が社会や企業内に広まっているほどではなく、意識や理解の差が生まれてしまっているのも事実です。
    誰か一人の意見や視点ではなく、世の中をけん引する海外と国内のリーダーから見ても「確かにこっちに向かっているのだ」というコンセンサスがあることをお見せすることで、企業内での理解を深めて説得したり、推進者のゆるぎない自信を生んだりすることができるのではないか、という想いで監修された、世界の最先端に追い付く視点を獲得する一冊です。
  • 共鳴する未来: データ革命で生み出すこれからの世界
    宮田裕章
    河出書房新社


    私たちの世界は、コロナ禍を経てどこへ向かうのか。ビッグデータで変わりゆく自由、プライバシー、貨幣といった「価値」を問い直し、個人の生き方を原点に共に生きる社会を提言する。
    ヤフー株式会社 代表取締役社長CEO 川邊健太郎氏推薦!
    「この本によって、私が『インターネット大好き人間』と標榜してきた理由を改めて認識できました」
    DX化をして蓄積したデータをどういう思想にのせて駆動させていくべきかを考えるにはとても参考になる内容です。
    私はこの本の前向きな結論にとても共感します。インターネットには元来そのような可能性があったから私は「インターネット大好き人間」と標榜してきたのだと改めて認識することができた一冊でした。(川邊健太郎氏「ブクログ」書評より抜粋)
    私たちの世界は、コロナ禍を経てどこへ向かうのか。
    ビッグデータで変わりゆく自由、プライバシー、貨幣といった「価値」を問い直し、
    個人の生き方を原点に共に生きる社会を提言する。
    社会のあり方が問われている今、
    データの適切な活用こそが、一人ひとりが多様な価値観を受け入れあいながら、
    豊かに生きることを支える原動力である。
    データは誰のものか。
    多元的な価値を可視化する仕組みは根づくのか。
    個人の自由や選択肢は、データの共有によって狭められないか。
    新しい社会ビジョンを牽引するデータサイエンティストによる、
    これからの私たちの「生きる」をより輝くものにするための書。
  • ビジネスの未来 エコノミーにヒューマニティを取り戻す
    山口周
    プレジデント社


    ビジネスはその歴史的使命をすでに終えているの
    ではないか?
    これが、本書の執筆のきっかけとなった筆者の疑問です。
    そして、このような結論を導き出します。答えはイエス。ビジネスはその歴史的使命を終えつつある。

    さらに、21世紀を生きる私たちの課せられた仕事は、 過去のノスタルジーに引きずられて終了しつつある「経済成長」というゲームに不毛な延命・蘇生措置を施すことではないといいます。では、私たちは現状をどのように受け止めた上で、未来に向けた第一歩を踏み出すべきなのでしょうか。

    その答えとして筆者は、4つのサマリーを掲げます。
    1. 私たちの社会は、明るく開けた「高原社会」へと軟着陸しつつある
    2. 高原社会での課題は「エコノミーにヒューマニティを回復させる」こと
    3. 実現のカギとなるのが「人間性に根ざした衝動」に基づいた労働と消費
    4. 実現のためには教育・福祉・税制等の社会基盤のアップデートが求められる

    筆者は、資本主義の過去、現在、未来を冷静に分析し、人間が人間らしく生きるために本当に必要とされるべき は、どのような「社会システム」であるべきなのかを真剣に考え続け、同書を書き上げました。
    これは、それらを実現するために、私たちは何をすべきなのかを問うた、これまでにない「資本主義」論です。
  • ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式
    山口周
    ダイヤモンド社


    「正解を出す力」にもはや価値はない! 直感/意味/構想/モビリティ/アンラーン/エグジット…今最も注目される著者が明かす、「アート」「美意識」に続くキーコンセプト。「思考法」「働き方」「生き方」「キャリア」「学び方」…切り替わった時代の生存戦略の決定版!
  • NEXT GENERATION GOVERNMENT 次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方
    若林恵
    株式会社黒鳥社


    全国の「戦う公務員」に贈る!
    D.I.Y.でオルタナティブな「行政府論」――

    小さい政府/大きい政府の二項対立を超えていく、小さいけれども、誰も排除されない大きな社会を実現する、「小さくて大きい行政府」はありえないのか?

    人口減少によって社会が疲弊し「公共」が痩せ細っていくなか、デジタルテクノロジーの可能性を正しく想像することで、新しい公共のありかた、新しい行政府の輪郭を見いだすことができないか。

    テクノロジーと社会の関係に常に斜めから斬り込んできた『WIRED』日本版元編集長、『さよなら未来』の若林恵が、行政府のデジタルトランスフォーメーション(ガバメントDX)に託された希望を追いかけたオルタナティブな「行政府論」。

    eガバメント、データエコノミー、SDGs、地方創生、スマートシティ、循環経済、インディアスタック、キャッシュレス、地産地消、AI、クラウドファンディング、ライドシェアから……

    働き方改革、マイナンバー、ふるさと納税、高齢ドライバー、「身の丈」発言、〇〇ファースト、災害、国土強靭化、N国党、Uber・WeWork問題、プラットフォーム規制、リバタリアニズム……

    さらにはデヴィッド・グレーバー、暴れん坊将軍、ジョーカー、ヒラリー・クリントン、メタリカ、カニエ・ウエストまで……

    縦横無尽・四方八方・融通無碍に「次世代ガバメント」を論じた7万字に及ぶ「自作自演対談」に加え、序論、あとがき、コラム32本を一挙書き下ろし! 企画・編集・執筆、全部ひとり!現場で戦う公務員のみなさんにお届けしたい、D.I.Y.なパンクムック!
  • 週刊だえん問答 コロナの迷宮
    若林恵 QuartzJapan
    株式会社黒鳥社


    アベノマスク、Black Lives Matter、リモートワーク、芸能人の自殺、
    5G覇権、医療崩壊、デリバリー、グローバルサプライチェーン、
    香港、大麻、メンタルヘルス、デジタル庁....
    対立と分断とインフォデミックの迷宮をさまよう
    ポストコロナ世界の政治・社会・文化・経済を
    斜め裏から読み解くニュース時評のニューノーマル!?
    Quartz Japanの人気連載、待望の書籍化!

SHARE