カスタマージャーニー分析

カスタマージャーニーを可視化できます

一人ひとりの行動を把握できるため
ユーザの行動パターン(カスタマージャーニー)を明確にできます

ユーザ一人ひとりがコンバージョンまでに、どのような広告・チャネルにいつ接触したのかをデータで把握できます。
このデータ(接触履歴データ)では、接触した広告や接触時間、広告のクリエイティブなどが分かるので、これらを分析することでカスタマージャーニーを明確にできます。

ユーザ属性やデバイスなどのユーザデータと、接触履歴データを取得し、ユーザ一人ひとりの行動パターン(カスタマージャーニー)を可視化できます

ユーザ行動データは、DMPや顧客データベースとAPIで自動連携
できます

接触履歴データはAPIで自動取得できるので、自社のDMP(Data Management Platform)や顧客データベースと紐づけることも可能です。

広告効果測定ツール「ウェブアンテナ(WebAntenna)」の接触履歴データは、DMPや顧客データベースとAPIで自動連携することができます

ユーザ行動は、データをCSVファイルをダウンロードし、
専用ツールを使って様々な軸で手軽に分析できます

接触履歴データはCSVファイルでダウンロードすることができます。このCSVファイルのデータは、専用の分析ツール(EXCELマクロ)を使うことで手軽にユーザ行動を分析できます。

様々な切り口で、カスタマージャーニーを分析できます。@コンバージョンが多い接触パターンがわかります。Aコンバージョンまでの接触回数やリードタイムがわかります
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  • ウェブでのユーザ行動データを用いて、カスタマージャーニーを可視化する方法を解説
  • 成功・失敗事例も掲載。全12ページ